Captain Beefheart - Bat Chain Puller (via Hewish)
Twitterでとある方がポリリズムのことをつぶやいていらっしゃったので急に聴きたくなった。この人本来彫刻家で、楽器の素人集めてそれこそ彫刻するように全部指示して音を作り出していってたらしい。隠居して山の中で暮らしているという噂だったけど、まだご存命なのかなあ。
almost all post about art.
Captain Beefheart - Bat Chain Puller (via Hewish)
Twitterでとある方がポリリズムのことをつぶやいていらっしゃったので急に聴きたくなった。この人本来彫刻家で、楽器の素人集めてそれこそ彫刻するように全部指示して音を作り出していってたらしい。隠居して山の中で暮らしているという噂だったけど、まだご存命なのかなあ。
DNA - Detached (from Downtown 81) (via happysoaps)
再度Downtown ‘81から。
ちなみにちらっと映るドラムは日本人のモリ イクエ。
Jaco Pastorius “Portrait Of Tracy” (via SidewalksOfNY315)
ベーシスト Jaco Pastorius。
ベース一本でここまで表現できるんです、この人は。
John Frusciante [Niandra Lades & Usually Just A T-Shirt] 01. As Can Be (via EmptyVicious)
Red Hot Chili PeppersのギタリストであるJohn Fruscianteのソロアルバムの1曲目。
とても病んでいた時期に、作ったアルバムなのですが、聞いてみると、、、病んでます。
だけど、私の音楽観を変えてくれたアルバムでもあります。
20代初期の頃、これを真っ暗な部屋で聴いていると、危ない感情にかられることが多々ありました。
Mice Parade “Nights Wave” Live in Japan 3/06/2006 at O-Nest (via BormanSix)
あー、これもすごくかっこいい。
Nights Waveってアルバム出した時のライブかな。
Mice Parade “Ground As Cold As Common” Live in Japan 3/04/2006 at Quattro (via BormanSix)
Mice Paradeはツインドラムなんです。
よくもまーこれだけたくさんの楽器で合わせらますね。
ちなみにMice ParadeはフロントマンであるAdam Pierceの綴りを並べ替えたものです。
DNA - Blonde Red Head (from Downtown 81) (via happysoaps)
映画「Downtown ‘81」でのDNAの演奏。
Arto Lindsayがとても若い。
これを見てから、ポップアート全盛のニューヨークの音楽が好きになりました。
Vincent Galloも出てたりするし、なによりバスキアが本人ってとこがみそ。
Wade Robson-Burning Room-Ben Susak & Pam Chu (via wajeroent)。
Wade Robsonの振り付けはすごい。
裸でもなんでもないのに官能的で、愛があって、涙が出ます。
heidi and travis (via ollikdance)
このダンスを見てから、コンテンポラリーが好きになりました。
何度見ても涙が出ます。